銀魂~パロディ満載で統一感がないけどなぜかハマる

銀魂は、坂田銀時や神楽ちゃん、キャサリンなどのメインキャラが様々なシリーズでバトルしたり「よろず屋」としての活躍したりパロディ満載な幕末コメディ漫画です。

桂小太郎や高杉晋作など歴史上の人物によく似たキャラ、しかもイケメンキャラを見ていると自分達も彼らのようになりたいとつい思ってしまいます。あまりに銀魂の男性キャラがかっこいいんで本当に坂田銀時のコスプレしたことがあります。

バトルシーンのかっこよさだけでなくドラゴンボールのパロディやプリキュア、渡る世間は鬼ばかり、Mステなどのパロディまであります。またトイレばかり駆け込む侍とかお化けなのか言葉を喋らないプラカードで意思疎通するエリザベス、声優さんの釘宮さんの声が萌えすぎやばい神楽ちゃんなどストーリーも声優も本当に統一感ありませんが、そこがまた銀魂の魅力です。つまりシリーズ多くてもどこからでも楽しめたのがポイントです。

紅桜編が本格的なバトルシリーズでハマりました。紅桜という刀を装備したものは最終的に刀にエネルギー奪われ化物になり何倍も戦闘力が跳ね上がるけど、ミラクルなパワーで銀時が紅桜に取り憑かれた人を倒したシーンは印象的です。

幕末なのに宇宙人や謎のUFOなども登場するデタラメパラレルワールドが銀魂の面白いとこです。お金を借りる 今すぐ

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