森友 与党は偽証罪告発も視野 について

森友学園問題に関する籠池氏の証人喚問が行われました。喚問の質疑において偽証が疑われる証言があり告発の動きがあります。
そもそも、籠池氏を喚問するにあたり、その証言の信憑性、物証等の裏付資料は十分完備されたうえでの喚問なのでしょうか。籠池氏の証言は、マスコミで報道されてますように一貫性はあっても物証の乏しさが指摘されています。文科省の会議録が全く残っていないことも、全記録が破棄されたのか、元々会議そのものがなかったのか判断できません。
野党の攻勢とマスコミは煽っていますが、野党の情報も発信元がマスコミであったり、噂話や憶測であったり、ただ混乱を招こうとしているようにしか見えません。問題点も二転三転し、野党議員が問題であるとまくし立て、火のないところに火をつけようと躍起になっているようにしか見えません。
森友学園問題における政治家の関与より、某野党党首の国籍問題のほうが、国の根幹に関わる問題ではないかと思います。野党議員には帰化した方もいらっしゃると聞きますし、実際、外国人名としか思えない議員もいらっしゃいます。そのような現状を見た時、この森友学園問題は我々国民の目を何かから逸らそうとしているのではないかとの疑念を持たざるをえません。オリックス銀行カードローン 審査
一刻も早く国会の正常化、あるべき議論がなされるよう切望します。

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